狭い家での子育ての3つのメリットとは。

2DK賃貸アパート暮らしの我が家。

現在5歳と1歳の子どもを育てていますが、周りの同じぐらいの子どもを育てる家族はマイホームを購入する人が増えています。

子育てするには広い家もいいですが、狭い家ならではのメリットもあると最近は感じています。

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狭い家で子育てするメリット

目が届きやすい

小さいうちは、少し目を離すとすぐやってほしくないいたずらをしています。

コードを引っ張ったり、ティッシュを全部箱から出していたり。

大体静かにしているときは、いけない遊びに夢中になっていますね。

なので狭い家で目が届きやすいのは、本当に助かります。

家事をしながら、遊んでいる子どもの様子を確認できるので安心です。

別の部屋に移動してもすぐわかるので、見守りしやすいですね。

家族の距離が近い

部屋数が少ないので、家族全員が同じ部屋で過ごすことがほとんどです。

同じ空間にいることでいろんなことを共有できるし、会話も弾みます。

もう少し成長して1人部屋が欲しい年齢になるまでは、同じ部屋で長く過ごしてコミュニケーションをたくさん取りながら、子育てをしたいなと思っています。

外で遊ぶことが増える

狭い家だと1日中家の中で遊ぶと、体力も時間も持て余してしまいます。

なので、必然と外で遊ぶ機会が多くなるんですよね。

息子が幼稚園に入る前は、毎日何時間も外で過ごしていました。

そのためか、小柄な割にはすごく動けるねと幼稚園の先生に驚かれました。

公園やいろんな施設に出かけることで、心身共に成長できたんじゃないかと思っています。

まとめ

狭い家での子育ては、目が届きやすく安心して過ごせるのが最大のメリットです。

今ある環境のいい面を生かして、子育てしていけたらいいなと思います。

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

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