半年点検で気になったところ

先日半年点検が終わりました。

ずっと住んでるような気がしていましたが、まだ半年しか経っていないことに驚きましたよ。

半年も経つと最初は熱心にやっていた掃除も段々ずぼらに・・・。

引っ越ししたばかりの頃は、床が傷つくことに一々びくびくしていましたが今や傷だらけでも全く気になりません(笑)

生活感が溢れまくっていますが、生活しているのだからしょうがないよねとプラスに捉えてます。

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半年点検

家を一通り点検していただきましたが、一番気になっていたのがリビングのドア。

開け閉めの時に引っかかりがあり気になっていましたが、部屋の外と中の気温差でドアが反っているからだということでした。

リビングのドアのガラス部分が大きければ大きいほど反りやすいとか。

ただ1年ぐらい様子見ているうちに、大体落ち着いてくるらしいです。

それでもダメな場合は交換してくれるそうですが、新しくしてもまた反る可能性があるとのことだったのでとりあえず当分は様子を見ることにしました。

それからクロスの隙間。

どの部屋もクロスの隙間が目立つようになってきましたが、家の引き渡しをした時にクロスの隙間は絶対出ると聞いていたのであまり気にしていませんでした。

どうしてもクロスを貼った後伸縮するそうなので、ある程度開ききった1年後ぐらいにもう一度コーキングするとのことでした。

開いてる場所が多いので、実際やるとなったら結構大変そうですね。

それ以外は異常がなかったので、すんなり終わってよかったです。

おわりに

点検の度に思うのが、家は買って終わりじゃないから修繕費を貯めねばということです。

最近停電した家が大変だった話も聞いたので、より一層家の予備費を貯めておかなければと思いました。

停電の話はまた後日ブログに書きたいと思います。

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